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どうなの?

最近私が密かに思う事をつらつらと-----
*この記事はアダルトではありませんが 微 妙 な 内 容 です、想像したくない方はみないように*






毎度、komakoを翻弄している第2子(息子)ですが、 カテゴリ:マタニティライフ をご覧下さると解るように、諸事情から結構小さく産まれました。
第1子はほぼ標準で産まれましたので、その小ささは物凄く印象的というか私にとって色々な意味でショックでした。
とは言いつつ、元気で五体満足でしたので、悲観的な印象ではありませんでした(^^)
第1子との年の差とか、私の年齢とか男児という性別とかが関係しているんだと思うんですが、どちらかと言うと興味津々の第3者的な変な感じが強かったなーと思います。
そういう部分で衝撃的(ショック)でしたので、誤解なきよう。

以前から御出での皆さんはkomakoの記事の方向性に慣れて御出でなので、特記の必要はないかと思いますが、最近遊びにいらしてくださるようになった方からするとちょっと驚かれる場合があるかもしれませんので、先にお侘びをー

子育てネタは今まであまり書きませんでした。
理由は特にありません-----komakoの面白いと思った事を記事にする!というのがこのブログの主旨なんで、妊婦になるまでは子育てというのは、生活の一部ではありましたが、特に記事にするほど面白い(というか奇妙な)話しはなく、まあ極ありふれた日常の風景でしかありませんでした。
それが、驚くほど意外な懐妊という事からkomakoにとって記すべき事項の仲間入り(?)をしたのです。
振り返ってマタニティライフをご覧くださるとご理解頂けると思いますが、普通のマタニティブログとはその方向は沿わない状態でして、どちらかと言うと 妊娠・プレママ という内容で分類するのもおこがましい感じさえするものであります。

まあ、こんな感じで不真面目なママもありかな?と個人的にも思ってますし、これ以上のママっぷりをkomakoに求められても結構キツイなーって言うのが正直なところなので、どこまでも私らしい妊婦期を掘り下げつつの内容展開となっております。

つまり!記事内容については面白おかしくを装って書いているのではなく、心底komakoが思うところを包み隠さず書いております。
もしも、どこかで良妻賢母(な内容は微塵もないんですけどA^^;)な人物像や正直者で真面目な母像をご想像くださっていたら、それはかなりの過信評価であり、平たく言うと 間違い ですので悪しからずm(_ _)m

我が子可愛いも程ほどなら、子育てに関する姿勢も程ほどってのがモットーで、あくまでも配偶者一番で、彼との間に偶然にも授かっちゃった子供達は、ある意味副産物というか配偶者からのプレゼント(というには若干面倒事が多いすがA^^;)的にkomakoには思えております。
やっぱり母性に欠けてるんじゃないの?な感じさえ本人にもありまして、ちょっと風変わりなスタンスで母親やっております。
別に家族・親類にそれを隠す訳ではありませんし、家族の誰もがkomakoの風変わりを知りつつも まぁkomakoだしね と違和感なく受け取っているようです。
そんな家族公認(?)の不出来な女が綴る変な日常って事で皆さんには解釈頂ければ------と思っておりますので、今後ともそのおつもりでどうぞお付き合いくださいませ(^^)/



とにかく、第2子は小さかった-------
別に今時の医学で言えば、無理ない程度の小ささなのでどうって事ないんですけど(^^;)
いや、なんて言うのかなーkomakoの薄めの母性が思わず濃度UPしそうな感じの儚さっていうか-----あったんですよねぇ
つまり、彼が小さく産まれたおかげで、思っていた以上に可愛い!が増長されちゃったって感じでしょうか?

子犬や子猫って動物好きとか関係なく可愛いですよね?
そういう感じですよ(>m<) なんか小さくて無性に可愛いんですよ!

あ-----でも、息子は新橋の夜に見かける疲れたサラリーマンみたいな風貌だったんですけどね(今も同様)それでも、可愛い~って思えちゃうサイズだったんです!
元々私ミニチュアとか好きですしねー(え?そこまで小さくないでしょ)

超がつくほど安産でポロリと産んだって話も書いてますから、想像がつきやすいと思うんですが、出産時結構余裕がありまして-----産まれる直前にどんな子が出てくるのかしら?とか色々考えながらいきんだりしてました。
出た瞬間ってのは勿論ハッキリ認識できましたし、その後助産師さんがこちらにチラリと見せてくれるだろうなーってのも想像ができたので、いきんだ直後助産師さんの方をみまして、真っ赤な我が子がその手に抱かれてて、元気そうな様子や産声を確認した途端、もう不真面目癖がでちゃったんですよねー
産まれる前から男児と知っていたのもあるんですけど、赤ちゃんのオ◎ン◎ンはどんなだろう?と速攻覗き込んだ(オイ)

助産師さんは、普通我が子との初の対面!って事を想像しているでしょうから、赤ちゃんの頭部(特に顔)をママに向けてくれたりするんですけど-----komakoが注目していたのは、抱っこされてる息子の股間でした(>m<)
我が子の股間ってよりも、産まれたての赤ちゃんの股間ってどうなってるんだろう?ってもう真面目に興味津々!

男の子を出産された経験のある方でしたら、見たことあるかもしれませんが、持ち主である男性諸君だってご自身の生まれたてのオ◎ン◎ンを見るってのはなかったと思いますよー(ってか見ても覚えてないでしょ^皿^)
どんな状態なのか、どんな大きさなのか-----今後私も見られるとは思ってませんから、もうそれはそれは千載一遇のチャンスって思いましたね。

--------想像するほど凄い感じはなかったです、普通にフラリンとついてました(オイ)

でもね、見たことない物をを見るってのは結構舞い上がりますねぇ
無意識だったんですけど “オ◎ン◎ンついてますね” とか口走ってました(バカ)
その後カンガルーケアっていうんですか、私の胸をはだけさせてくれましてね、産湯をつかった赤ちゃんをうつ伏せに乗せてくれるんですけど(母乳を含ませてくれたりもします、私は既に母乳でてましたので息子はチュッチュとすってました^m^)
温かくて柔らかくてほっとする気分とか出産の実感とかそういうのを頭の隅で少し感じつつ、私の脳みそを支配していたのは “体もフニャニャだけどオ◎ン◎ンは更にフニャってるなぁ” って感触でした(オイオイ)
ついでに “まだ出来(産まれ)たてなのにうつ伏せなんかにしたら、オ◎ン◎ン平らになったりしない?” なんて余計な心配もしたりして(何考えてんだ?)

ちなみに産まれたてでうつ伏せにしても、平らにはなりませんでした(当たり前)

その後お約束の2時間分娩室で過ごすんですけど-----元気で疲れていないので、暇気味の私。赤ちゃんも電熱器のような器具に(分娩台の直ぐ横で)寝てまして、配偶者はその姿をニヤニヤしつつ写真撮影したり、時折私に話しかけたりしてました。配偶者は2時間そのままでいるって知らないらしく、放っておいたらそのままずっとそこにいる感じだったので “私はこのまま2時間ここにいるんだよ、実家や親戚などに電話を入れたらどう?” と提案してあげました。
配偶者は忘れていた!とばかりに、携帯の使える場所に行って連絡をしてくるとそそくさと分娩室を出て行きました。
多分かかっても数十分でしょう、その間私は動けませんから寝ようかなーと思ったりもしたんですけど、第1子の時と違い赤ちゃんも一緒なんだよね-----赤ちゃんの寝ている所は呼吸探知機のような器具もついてるし、時折看護士さんが様子を見に来るらしいから、別に私が何かする必要はないんだけど、いると思うと寝るのもねーと思って首を傾け赤ちゃんを観察。
まだ、オムツもしていない赤ちゃん仰向けで電熱器(電灯のようなもので程よく温めているらしい)の光を浴びてスヤスヤ寝てる-----本当ならさっきの配偶者みたいに満面の笑みで新しい命の尊さや有難さを実感するんだろうけど、私はやっぱり息子の股間が気になった(どこまで気にする)

温めたら何か変化あるのかしら?
産まれた時は起きてたでしょ?カンガルーケアも起きてた----寝てる時の赤ちゃんのオ◎ン◎ンってどんななのかしら?

もうここまでくるとセクハラだ!変態だ!
でもねー、見たことないから気になるのよぉぉぉー

ここで閃いたkomako。

私、産まれて初めて赤ちゃんのオ◎ン◎ンを長時間凝視してるんじゃない?

そうです!今まで小さな子のオ◎ン◎ンを見る機会がなかった訳ではありませんが、こんなに凝視する機会はありませんでした。
甥っ子がおりまして、今はもう大きいのでないですけど、産まれたばかりの頃や小さい頃オムツを換えた事があったり換えてるのに遭遇したりと何度も見た覚えはあるんですけど、彼は交換中に噴水をする癖があったので、開けたと思ったら速攻蓋をしないと危険で、ゆっくり眺める暇がなかった(><)
幼稚園の頃 “おばちゃん、ボクおしっこー” とお手伝いを催促された事があったんですけど-----私お手伝いってしたことなくて、やり方がわからないので一緒にいた母に代わってもらいました。
第1子が小さい頃の男の子のお友達が一緒に遊んでても、トイレのお手伝いしたことなかったなーどうしたらいいんだか解らないので、経験者さんにヘルプだった。オムツもトイレの手伝いも女の子なら何度もあるんだけどねー(^^;)

未経験だから何となく自信ないんだよねーそれも小さな子のオ◎ン◎ンを見る機会を減らしてたのかも?

そんな感じの事を1人つらつらと考えてました----出産直後に何分析してるんだ?

どうひっくり返しても、別に息子のオ◎ン◎ンに変な所とか見当たらず(当たり前)普通な感じでした。

その後もひたすら私は息子のオ◎ン◎ンを観察し続けました。
もちろん、無闇やたらに産着の裾をめくったり、用もないのにオムツはずしたりって変態的な行為はしてません(そこまでの関心はなかったらしい。安堵)オムツ交換の時にとりあえずジーっとみつめる位です。

何度目かの交換の時、ちょっと気付いた----

少ないながら私が過去見た小さい子のオ◎ン◎ンは、ウィニーのような感じだった。
そう、産後何度も私が息子のオ◎ン◎ンを確認してしまったのは、この違和感だ!!息子のオ◎ン◎ンはウィニー(clickするとウィニーHPへ)みたいではなかった!
なんでしょうか、大人みたいなのがついてました-----勿論、大きさは大人サイズではないんですけど、若干身体と比べて大きいような???
そうです!最初にしつこい程書いた 小さく生まれた第2子 のはずなのに、何故か オ◎ン◎ンだけは小さいとは思わなかった んです。
つまり、私の覚えのある赤ちゃんと比べて第2子は顔も手も足もとっても小さい-----病院にいる間、新生児は皆同じ産着を着用しています。つまり見た目の小ささは、衣服からでも充分確認できるのです。他所の赤ちゃんがしっくりいっているオムツだって第2子にはもう余る位の大きさで、胴体も細いしお尻も小さいんだなーって凄く実感していました。
そうは思っても、前述の通り私の記憶はチラ見ばっかりなので、オ◎ン◎ンの大きさと言ってもイメージに過ぎない可能性があります。そこで、一応入院中可能なら他所のお子さんのを観察すれば!と考え、さりげなく新生児室で一緒になる赤ちゃんの股間もチェックしてみました------でもそんなに凝視できる訳もなく、悶々としたまま退院してしまいました(何してんだ?ー?)

その後、やっぱり納得できず配偶者に聞いてみる事に----

komako “あのさー、第2子の話しなんだけど---”
配偶者 “どうした?調子でも悪い?”
komako “いや、元気---”
配偶者 “じゃあ、なに?”
komako “うん、大事なところがね----”
配偶者 “かぶれたの?”
komako “違う”
配偶者 “どこか変?”
komako “変っていうかさー”
配偶者 “なんだよ?(イライラ)”
komako “大きい様な気がするんだよね”
配偶者 “は?”
komako “私が見たことある子供のってウィニーみたいなの
       ばっかりだったのに、うちの子違うんだよねー”

配偶者 “へ?”
komako “早熟っていうかさー”
配偶者 “???”
komako “愛らしさがないっていうか”
配偶者 “---------”
komako “何か見覚えがあるっていうか”
配偶者 “アホか(-。-;)”


komako “真面目な話ししてるのに!(怒)”
配偶者 “真面目な母が我が子にセクハラする?”
komako “セクハラじゃないよ!”
配偶者 “じゃなに?”
komako “母として心配してるんじゃん”
配偶者 “どんな?”
komako “こんな早熟でいいのかなーって”
配偶者 “君、子育て満喫してるみたいで良かったよ ┐(-。-)┌”


komako “こんな小さいのに、物凄い良い仕事とかしそうでいいの?”
配偶者 “立派なら問題ないでしょ!”
komako “モテモテになっちゃうかもしれないじゃん!”
配偶者 “尚いいじゃない!”
komako “何、貴方モテモテだったの?”
配偶者 “へ?何それ”
komako “ってか、ウィニーじゃないのもショックだけど
       貴方にそっくりな形なのもなんかショックなのよ!”

配偶者 “へ???”
komako “似てるのよ!”
配偶者 “ウソ----”
komako “アレだけオムツ替えてて、自分で解らないの?”
配偶者 “考えもしなかった-----”
komako “ウィニーっぽくないってだけでなく、何か違和感あるなーって
       思ってて、よくよく見たらそっくりなのよ!”

配偶者 “良かったじゃん”
komako “似てても、貴方の子って証拠にはならないわよ!”
配偶者 “また疑惑妄想か?”
komako “う-----何?俺の子に違いない!って思ってるの?”
配偶者 “第1子と違って俺に似てないからなー”
komako “そうなのよ!顔が全く似てないくせに、そんな所似てるのよ!(怒)”
配偶者 “何に対して怒ってるの?”
komako “わかんない---(?-?)ヾ”
配偶者 “なんだそりゃ”
komako “とにかく、コレは普通なの?”
配偶者 “知らないよ、病院で何も言われなかったから普通だろ”
komako “先生とかが 立派ですねー とか言うの?(-m-)”
配偶者 “思っても言わないだろ”
komako “じゃあ普通かどうか解らないじゃない”
配偶者 “機能すれば形や大きさなんていいじゃないか!”
komako “赤ちゃんでも機能するの?”
配偶者 “何いってんだよ(^^;)”
komako “貴方が言ったんじゃない”
配偶者 “君が変な解釈してるんでしょ。第一この子がいい仕事しようが
      しまいが、君には関係ないでしょ”

komako “ちょっと羨ましいじゃない!”
配偶者 “誰がだよ”
komako “この子の彼女とかよ”
配偶者 “なんだよそれ”
komako “いや、言ってみただけだけど(^^;)”
配偶者 “-----疲れた(-。-)”
komako “我が子の心配に疲れたですって?”
配偶者 “そんな事言ってないよ”
komako “じゃあ何に疲れたのよ(怒)”
配偶者 “君の妄想に付き合うのに疲れた”
komako “妄想じゃないわよ!見る?立派なんだからー”
配偶者 “いいよ、無闇にオムツ開けるなよ!子供にも人権があるんだから”
komako “あら、可愛いわよ(^m^)”
配偶者 “やっぱり変態行為だ----セクハラじゃないか┐(-。-)┌”
komako “違うわよ、親の特権よ!”
配偶者 “特権乱用だ----”
komako “何言ってるのよぉ、ご褒美じゃない(-m-)”
配偶者 “----(--)”
komako “ご褒美くらいないとオムツなんて替えてられないわ”
配偶者 “動機が不純すぎる----我が子が不憫だ”
komako “だから我が子って証拠はないって言ってるじゃない!”
配偶者 “さっき 我が子の心配 って言ったじゃないか”
komako “私にとっての我が子よ”
配偶者 “------疲れた(--)”
komako “つまんないわねー、私の悩みに付き合いなさいよ!”
配偶者 “ヤダ”
komako “貴方この子の将来が心配じゃないの?”
配偶者 “母親にセクハラ受けて心配----”
komako “もういいわよ、でもせめて貴方の子供の頃教えてよ”
配偶者 “何を?”


komako “今と同じ形だった?”
配偶者 “知らないよ!(-。-)”
komako “お義母さんに聞いたらわかるかしら?”
配偶者 “聞くのは構わないけど、気不味くなるんじゃない(-m-)”
komako “聞かないと思ってるでしょ?”
配偶者 “いやー、真面目に聞きそうでびびってる”
komako “じゃあ、勘弁してあげる”
配偶者 “よかったよ”


komako “でも、写真位ないかしらね?”
配偶者 “諦めろ(-。-)”



我が子のサイズや形状------皆さんは気になりませんか?
というか、ご主人のと似てたりしますか?
大変残念なんですけど、今回初めて男児をもうけたので、比べようもありませんし、成人男性で見慣れた人が居なかったなんて初な事は言いませんが、その人と血縁関係にある子供のブツを見たことが皆無なので、検証ができません(><)
知り合いのお子さんって事でそのボクのを見たりって機会はママ歴が多少長いんであるんですけど----その子のパパのを見るってのは正直ないのよねー。

ママ友に聞いてみるのも悪くないなーと思うんだけど-----我息子が父親似なの!なんて言っちゃったらそのママ友の前でオムツ交換するの憚られるような気もするし(^^;)相手も同じ様な感じだとしたら、言い難いかもねーとか気をつかっちゃったり(^^;)
本当の所はどうなんだろう?と思いつつ、デリケートな内容に微妙に言い出し難いkomakoなのでした。



ちなみに、冒頭で甥っ子やお友達の男の子のオシッコをお手伝いしなかった話しをしていますが、息子が産まれて、配偶者に
“息子が不便しないように、今度貴方で練習させてね(^^)”といったら
“夫にもセクハラか(-。-)”と溜息交じりで返されました。

配偶者は意地悪です!嫁の飽くなき探究心に少し協力してくれてもいいのになー
相変わらずおバカな女ですみません。


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テーマ : 不真面目な話
ジャンル : 結婚・家庭生活

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komako

Author:komako
<筆者>
 愚妻で駄母(ダママ)= komako (♀)

<筆者に話題提供する主な人物>
 結婚歴●×年、最愛の人=配偶者
 愛の結晶その1=♀(もう親離れ)
 愛の結晶その2=♂(まだ新生児)

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 komako を取り巻くおかしな人々の
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