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ポッ(///v///)

いつも馬鹿みたいにどちらが先に寝入るか競争している(と思っているのは私だけかもしれないけど)私達夫婦。
結婚当初なかなか寝付けないのは配偶者の方でした------
この記事は別にアダルトではありません。でも、中年夫婦の1コマを書くつもりですので、お好みでない方はスルーしてくださる事をお勧め致します------つまり気分が悪くなっても、苦情は受け付けませんので、悪しからずという内容でございます。







すこし前のお話でございます。この頃、私はとっても忙しい日々を送っておりました。
第1子の学校行事などが続いたり、近隣で新型インフルエンザの発症が多発し、学校からの指導方法が厳しくなり健康管理に十分注意したり、人が大勢集まる場所へ行く時も子供達の予防に気遣ったり------今でも勿論やっておりますが、日常化するまではやはり時間がかかるし、何だかそれだけでも目の回る思いをしていたんですの。
元来怠け者の私だから、きちんとした健康管理をしようと思うと、想像よりも大変なのでしょうね普段の生活態度の不真面目さに泣かされた時期でありました。
それだけでなく、自治会のお当番なども色々あったりしますし、私には病気の母もおりますので考えるだけでも気忙しいんですね、大抵は考えるだけで中々行動に起こさないんですけど、母の元へ出かける用事もその時はあったりしましたから余計に忙しない日々だったんです。
連日できるだけ人ごみへは行きたくない!と思っているのに(新型インフル怖いですし)必要なものをそろえないとならなかったりして車や電車で出かけておりました。外出は気ままに1人でショッピングというのなら大して億劫ではないですが、赤ん坊を連れてとなると荷物も増えますし、第一赤ん坊そのものが大きな荷物です。バリアフリーな世の中にはなりましたが、やっぱりベビーカーでの外出は行動が制限されます。目前の階段を下れば直ぐの場所へ行きたくとも、エレベーターでないと降りられませんので、回り道。直ぐそこなのに!という場所ですが、スロープだと余分に回りこむというのもつき物です。そうして1人気ままに出かけるよりも数倍動き回り数倍気遣って頭を使って移動する事になります。ああ、急いでいるのに(TーT)そんな気持ちで何時間もうろついていると段々と気分が滅入ります。欲しい物を買うためのショッピングでさえそんな調子ですから、頼まれ事だの手続き事での外出だとしたら------ご想像ください。
まあ、そういう日々の鬱積が体を少しずつ蝕んでくるんですよね、何だか疲れが取れない日々が続いておりました。途中気力がつきかけて健康ドリンクをがぶ飲みした事もあります、サプリメントに助けを求めた事もあります-----疲れきった私にはさしたる効果はみいだせませんでしたが。そんな時家族の体調不良です、泣きっ面に蜂ってこういう事なのだわと思いました。幸い軽症で早々に完治したので、心労には至りませんでしたがやっぱり疲れた体に鞭打つような事柄には違いなかったようです。
疲れているのに眠りも浅く、日々つのる寒さは寒がりの私を一層弱めていたのかもしれません。

そうして、気分ものらないながら毎日をなんとかこなすという時間がどれだけ過ぎたでしょうか。配偶者の仕事もとてつもなく忙しく、彼には愚痴をこぼすのも加減している状態も長く続きました。
忙しない日々に追われる母に呼応していたんでしょうか?いつもは母の行動など気にせずわが道を行く第1子が、急に甘えたように私の周りをうろうろとし始め、比較的扱いやすい男児である第2子もむずがる事が目立ち、1人遊びの時間もどうも短くなり絶えず目が離せないというのが日常化しはじめたのです。
第1子はそういう年頃になったのかしら?これが成長なのだろうか?と悩みました。第2子についても反抗期にはまだまだ早いけど、もしかするとこの子なりの自我の芽生えによる変化なのだろうか?とそんな日常に慣れようとした時、つき物が落ちたように1人遊びを長時間続けたり、変に母に纏わりついたりしないようになりました。(単純に元に戻ったと表現するのが今は正しいと思いますが当時は、2人が変わった!と思えたのです)
私の心が呼応したのかもしれないなーと思えたのは、落ち着いてから1週間ほど経過した頃です。
第2子との生活で、部屋の模様替えを余儀なくされたりもありましたし、今までADSL回線だったネット環境を光回線に変更したりもありました、それらの手続きや工事は当時の私にはとても苦痛でした。いまやらなくてもいいのでは?という気持ちがどうしても前にでてしまい、何かトラブルが起きるとどうにも乗り越えるのが億劫になってしまう-----精神と体力とを日々削りながらの生活はトラブルに敏感になるのですね。それでも今投げ出しては、折角の努力が水の泡になると自分を奮い立たせて乗り越えました。今考えるとそんな意気込みは大げさに思えますが、気分滅入るばかりの当時の私には全ての事がそのくらい重く感じていたのです。
途中で私の異変に気づいたのでしょう------配偶者がとても親切に助け舟を出してくれて、本当にありがたく思いました。お陰で私の疲れも少しは解消され、気分軽やかに過ごせる日も増え、子供達もとても健やかな時間を過ごすようになりました。

そんなある日ぴんと張り続けた手綱が急に緩むように、全ての日常の忙しさが緩んだのです。
やっと山場を超えたかな?とゆっくりとお風呂を楽しんだり、ベッドへ余裕をもって入れるようになった頃のお話------

寝支度はいつもあれこれと動き回る私。やり残した事はないかしらん?忘れた事はないわよね?と自問自答してからベッドへ滑り込みます。朝夕は冷え込むことも増えたので、寒がりの私は自分の布団を冷たいと感じることも増えてます、体の調子にもよるのでしょうが、足先などが冷たくなって眠りを妨げられる事もあるんで、そんな時は配偶者のお布団へ足先を失礼させてもらいます(>m<)
さあ寝ようと思った時に冷たく冷えた妻の足-----迷惑な話ですが、そこはそれ気合と根性で我慢ですよ、毎度お世話様です。そんな日もあれば、寝付けないから!と彼の布団をごそごそして相手の体勢無視して手をつないでみたりもします。配偶者にとっては安眠妨害以外のなにものでもございませんが、こちらも安眠がかかっているかと思うと必死です、相手の迷惑なんて考えていられません(どこまでも自分勝手な女です)
そういうのは私の専売特許なんです、相手よりも一瞬でも早く寝てやろう!と躍起になっております。
毎度配偶者はそんな妨害行為にもめげず私より先に寝ちゃうんですから、彼も図太くなったものですなぁ。結婚当初の繊細さはどこへやら?彼の胴回りが最近ふくよかになったのは、内臓脂肪の作用だけでなく、神経も太くなったんでしょうか?
となりでいつまでも眠れずじたばたしている嫁を可哀相に思ってくれてはいるようですが、そんな事を毎日気にしていたら自分の体がもたいないやい!とも思っているんでしょうね。

その日は、私の気分もとっても軽やかでベッドへの足取りも軽快だったんです。内心 “今日こそは、配偶者より先に寝てやるぞ!” と燃えていた事も覚えています。気分よく寝支度を整え、駆け上がるように(実際は駆けてはいませんが)階段を上り滑り込むようにリズミカルにベッドへ入った時 “今日は負ける気がしないわp(^ー^)” と内心ガッツポーズ。
先にベッドに入っていた配偶者は暗闇で上を向いているのか横をむいているのかも私にはわからない状態でしたが、寝てはいないだろうと思えたのでさっさと体勢を整えて目をつぶりました。
するとごそごそと布団が動き配偶者がなにやら動き出した------と
私の手を優しく包むように握ってきたんです
はい?これはなんでしょうか------手をつないでいるという格好はわかるのですが、意味が理解できません。一度つぶった目を開くといくらか暗闇に慣れておりうっすらと配偶者の顔がみえました。彼は天井を見上げるようにまっすぐに上をむいて普通に横たわっており、いつもと変わった所はみえません。しかし布団の中では私の手は間違いなく誰かにしっかり握られており、その感触は慣れ親しんだは配偶者のものと相違ないのです。
いや、はて?なんでしょうかこの格好は????
合点がいかず、首だけをぎゅっとのばすように彼を見つめると、配偶者はびっくりしたように私に振り返りこちらを見ました。

私   “あの-----どうしたの?大丈夫?”
と聞く私に対し逆に
配偶者“いや、あなたこそ-----大丈夫?”
と質問が返された、その後一息ついて
配偶者“お疲れ様、ゆっくり休んでね(^^)”
と言われました。

つまり、配偶者は日々の私の頑張りに対して慰労のつもりだったようです。頑張ったね!偉かったね!今日までは大変だったけど、明日からは随分楽になるからね!と言う事だったのです。
多くは口にしませんが彼の一言はいつも本当に私の深いところへ響きます------温かい手のぬくもりと お疲れ様 という短い言葉は私にはどんなサプリメントよりも効果的ですねー
その日は、彼が眠りについたのもわからないし自分が眠りと戦った記憶もありませんでした。とっても静かにそして急速に私は眠りに誘われたんでしょう。翌朝すっきり目覚めた事は言うまでもございません!

忙しくとも、2人きりの時間がなくとも配偶者は私の事を考えてくれているんだなーと思えました。
毎日忙しく、早朝から遅くまで仕事仕事-----帰宅したら最低限の日常を過ごすとゆっくり寛ぐ時間もなく就寝で、大変なのは彼の方だと思います。毎日を慌しく過ごしていて余暇なんて微塵もない-----でも眠るまでのわずかな時間を私に注いでくれる、とっても嬉しいです!
なんだろうなー情熱的ではないけれどお互いを思う気持ちが溢れる感じがとっても心地よかったです。
そういうジワーっと滲むような思いって、私にはたまりません。
あの日を機に生活が一変したように思います、配偶者が言ったように ここを乗り越えれば 私の日常も確かに楽にはなっていったんでしょう、でもそれは徐々にという事で、即座に忙殺から開放されるわけではありませんでしたから、忙しいのは確かでした。でも翌日からほんとうに体が軽く、やる気が満ちておりました。
そこから先はぶつぶつ文句を言いつつもなんとかテンポよく生活できました!瞬く間に目の前の議題をこなせたのは、やっぱり配偶者が見ていてくれる!と確認できたのが大きかったと思います。
みていてくれてるってだけでこんなに軽やかになれるなんて・・・・嘘みたいです。相変わらず時々サボったり手抜きしたり文句も言いますが、今はとっても元気です。
辛くなったら、あの夜の手のぬくもりを思い出します(>m<)目の前に本人がいるのに、横にすやすやと寝息をたてているというのに、私の強い見方はあの夜の手のぬくもりなんです。
そういうのもちょっと変で面白いなーと思います、夫の横で夫相手に浮気している気分(出たー妄想妻)いやいや、変にわくわくするのは何故でしょう?うーん、あの時の配偶者にちょっと惚れちゃったのかもしれません(馬鹿嫁ですみません)

テーマ : 旦那さんのこと。
ジャンル : 結婚・家庭生活

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■ 2009/11/13 22:51 秘密コメント さんへ ■

こちらこそご無沙汰しております(^人^)
随分とお忙しいようですね(^^;)
お忙しい中、コメントありがとうございます!光栄に存じます。

お恥ずかしい限りです、なんともはや。

配偶者から私の手を握るというのは、正直滅多にございません。
結婚してからもそこそこ時間が経過しておりますし、恋人時代というのも飽きない程度ありましたが、手をつなぐというのは私の好みでして、彼は元来そういう衝動を持たない人だったようです。

私以前にお付き合いした女性もいたようですが、どなたとも公衆の面前で手をつないで闊歩するなんて事はした覚えもなかったそうですし、眠る時などは滅相もない行動だそうです。
付き合い始めたばかりの頃はそんな素振りもみせませんでしたが、すっかり遠慮のなくなった頃彼の口から「俺が手をつないで歩くなんて想像もしなかったよ」と出たときはこちらがびっくりしました。
私の方は、特別な行動だとは一切考えておらず、別に普通だとばかり思っていた事なのに、彼にとっては衝撃的だったとは-----聞いてみないとわからないものですね(^^;)
そんな配偶者が、ある程度連れ添うとこんな風に変化するんだなーと実感したお話です。
感化される-----私は結構嫌いじゃないんですよ。配偶者の生活ペースやら好みやら一緒にいる時間が長くなればなるほど感化されていきますが、彼も同じように私に感化されているんですねー
配偶者は他人に影響を受け難い性質だと思っていたので、ちょっと不意を疲れた感じさえしました。
そうやって夫婦になっていくのかな?と思いました。

私の好みを知るというだけでなく影響を受けてくれるというのは、やっぱり私に合わせてくれるという意味もあるのかな?と。
私も彼も意外に頑固、自分がある程度納得できないと中々意見を曲げられない人です。社会生活ではそれがとっても生き難い原因にもなっていますが、自分を持つというのは悪い事ではないので、そういう生き方もあってもいいんじゃないの?と思ってしまう------わかっている上での頑固、扱い難いですね。
それでも、なるほど!と納得すればそれなりに受け入れたり影響されたりする訳で、お陰で微々たるものですが何とか人間として成長しております。でもねー生活習慣とか癖ってのは中々改善がされるものではありませんし、元が頑固なだけに他人のものを受け入れるのは困難なんです、不器用なんですねー私達。
そんな不器用な配偶者が私の癖をあえて真似てくれた-----最高のエールだと思いましたね(^^)
そういう彼の意思表示がとても愛しく思え、また精一杯の温かい気持ちが流れ込んできました。手のぬくもりが体を駆け抜けて心の奥底まで響いた一瞬でしたねー
随分と慣れ親しんだ間柄なので、恥ずかしいとか照れくさいとかって気持ちはいくらか薄らいでいるかと思います、でもやっぱり彼にとっては普段しないだけに得意ではない行動。そういう事は些細な行動であっても相手にとっても響くんですねー
他にもない彼の行動というのはいくつもありまして、それらをほんの一瞬それも極々たまに(今までで数回かな?)見せてくれた事がありますが、そういう時は本当に何もない空間に2人だけでぽつりと存在しているんじゃないだろうか?と思うほど不思議な気持ちになります。

奥様もお忙しいのですね、お2人ともまだまだお互いの生活ペースを掴むのに大変な時かもしれませんが、どうぞ頑張ってくださいませねー
それぞれご自身のお体ご自愛くださるのがまずは第一ですが、少し奥様が疲れてるなーと思ったときはさりげない行動をひとつとってみてさしあげてはいかがでしょうか?
他人からすると他愛ない行動でも、夫婦というのは杓子定規で計れるものではありません!何か奥様に響く事があるかと思いますよ(^^)
一緒の時間をあえて作ってみるというのもいいでしょうし、たまには寝床を交換するとか(え?)お風呂の順番を変えるとか------奥様がお好みの事は私にはわかりませんが、いつもと違う何かでも凄く伝わったりすると思いますよ!
行動そのものよりも、自分に旦那様が使ってくれる気持ちや時間が嬉しいかったりしますから。
ではでは、くれぐれもご健勝にお過ごしくださいね~

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■ 2009/11/18 16:09 秘密コメント さんへ ■

ようこそーお待ちしておりました!
はいはい、以前コメント頂戴しておりますね(^^)
感激ですぅ、また御出で下さったんですね、嬉しいです!

今回はURLを置いて下さって、重ねて御礼いたしますm(_ _)m
後ほど、御邪魔させていただきますね!

多分Rさんつながりで御出でくださったんでしょう、私も度々御邪魔してコメントを差し上げたりしております。そうですかー私のつたないコメントを手繰ってお運びくださったんですね。
イヤーンお恥ずかしいです。

> なんだか【愛】のある日記、うらやましく涎垂らしながら読んでおります。
またまたぁ、そんなお褒め下さっても何もでませんよ!
---(*^v^)_■D~~ 珈琲いかが?
---良かったら熱燗どうぞー(_^0^)_凸~
何でも出ちゃう(>m<)

こんな変な私とブログですが、是非是非またお運びください!
お待ちしておりますー(^^)/

手を握るだけで温もり以外の何かが伝わりますね、確かに。


> 夫の横であの時の夫相手に浮気している気分

面白いですねー
かといって今の夫がどうこう、というわけでもなく
何か読んだ自分もちょっと楽しくなるお話でした^^

■ しすけん さんへ ■

相当遅いレスで、誠に失礼申し上げております(>人<)
年末年始の慌しさに翻弄されてしまいました----ご勘弁下さい。


> 手を握るだけで温もり以外の何かが伝わりますね、確かに。
ですかですか?(^^)
なんでしょうねー皮膚の感触が・体温の微妙な変化が何かを語るとでも申しましょうか?
実際は言いたい事も伝えないとならない事もないんでしょうが、言葉にならない言葉を感じる時が本当にあるんですよねー(^m^)


> 面白いですねー
> かといって今の夫がどうこう、というわけでもなく
> 何か読んだ自分もちょっと楽しくなるお話でした^^

わー嬉しい!ご理解頂けました?
そうなんですよ!
過去の夫に特別な未練というのでもなく、今の夫を憎らしく思うというのでもございません!
どちらも変わらず思いをよせているんですけど、別々の夫に思えたり-----はい、妄想ー
夫LOVE を恥じない アホ妻 な私ですが、それもまあいいかーと心地よく感じて頂ければ大変有難く存じます。
本当は、もっともっと普通じゃないお話を書ければいいのですが、ノンフィクションなんでね(^^;)


私の人生はとことん普通。大人になるまでに本人は悩みもがいた時期があったのですが、その内容たるや恥ずかしい程よくあるお話の羅列です。ドラマにも小説にもしようがない程普通!
自分では 大恋愛だわ! と思うけれど、ありふれた恋愛で山も谷もなく、結婚まで何となく行き着きその後も可もなく不可もなく------
普通が一番!と思うしかないような生活を物足りないと思う奇抜さも持ち合わせず、小さな苦労に悪戦苦闘し、小さな幸せに喜び踊り------普通の中の普通だなーと若干飽きれますが、まあ仕方ないですね(^^;)
そういうのが私には似合っているんでしょう。

毎度しょぼい内容ばかりなので、真面目に恐縮しております-----
でもそのしょぼい普通な生活の中にも、ささやかながら 何か がありまして、それを感じて下さるしすけんさんに感謝!の1年でした(^^v)
新年もどうぞ宜しくお願いしますー

いらっしゃいませ m(^ ^)m m(_ _)m

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 愚妻で駄母(ダママ)= komako (♀)

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 結婚歴●×年、最愛の人=配偶者
 愛の結晶その1=♀(もう親離れ)
 愛の結晶その2=♂(まだ新生児)

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